【使い方】仕事用プロフィールをMindMeisterを使って一枚のマインドマップにまとめる

これは今までありそうでなかった発想です。

仕事用プロフィールをMindMeisterを使って一枚のマインドマップにまとめるという使い方。

メリット

下に項目例を書いていますが、これらが一枚のマップですべて集約されます(通常のWEBサイトだと、数ページを要します)。

プロフィール項目例

マップ中央に自分(自社)を配置し、以下のような項目をノード(枝)として展開していきます。

  • 業務内容(サービス内容と費用目安)
  • 業務実績(ポートフォリオ)
  • 提供スキル
  • 会社概要(住所、取引先など)
  • 個人の紹介(肩書き、略歴、趣味、SNS)
  • 問合せ先(メール、フォーム)

なおMindMeisterのマップは、任意のURLをリンクを追加することもできます。

たとえば実績ページや会社住所(Googleマップ)、問合せフォームなど、必要に応じてURLをリンク設定しましょう。

参考にすべき事例

実際に「公開マップ」として、公開されている事例を紹介します(かなり好例!)。

【関連】Prostaff_神谷純平 プロフィール

上のマップ内の「+」アイコンをクリックすると、くわしい情報が展開されます。つまり、「+」は情報が収縮された状態。デフォルトで見せたい情報は「+」を最初から解除しておけばよいというわけです。

 

MindMeisterで、アイデアを整理しよう。